
今年の花粉は目に酷いので、「目を洗うやる」を買いました。
もちろん、目薬も併用していますが目のかゆみや痛みには耐えられません。
そこで、まず、ドラッグストアに行きましたが、私が探しているプッシュ式の洗眼器は置いていません。
仕方なく、Amazonを探しました。
水をカップに注いでハンドルをプッシュするとカップの底から水が上に出るという簡単なしくみの洗眼器です。
水が出る圧力も手加減出来るので、花粉の季節だけ優しく花粉を流すことができます。そう言えば、幼少の頃はプールの洗い場に洗眼水栓がありましたね。
これと同じことですが、水栓は水が勢いよく出るので目に良いとは言えません。
鼻と目を洗う

鼻を洗う容器はずっと前から使っていますが、今回、目の洗浄器を追加しました。
外出先から戻ったら、早速、鼻と目を洗ってスッキリします。
市販のカップ式の洗顔液が売っていますが、これって、防腐剤が入っているので、目に良いとは言えないと思います。
製薬会社は洗顔液を売るためなので私は買っていません。
ただ、容器をきれいにすることが大切だと思います。
まとめ
今回は目を「洗うやつ」ということで、紹介しましたが、ネットでは目を洗うことすらネガティブのようです。
ただ、私は花粉が入れば、それを洗い流すということが解決策の一つだと思っています。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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