星みるみち

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マスコミがマスゴミと言われている理由が分かった!

マスコミの実態

以前にもマスコミの煽りについて書きましたが、今回は、なぜ、マスコミはゴミ(マスゴミ)だと言われているのか?

 

根拠を添えて述べて行きたいと思います。

まず最初に、今回の記事の出所はYouTubeでニュース配信している長谷川幸洋さんと高橋洋一さんのNEWSチャンネルです。

 

私は、このYouTubeを見つけたことで、今までの疑問だった、なぜ、マスコミはマスゴミと言われているのか?

を明確に知ることができました。

 

私は、嘘のニュースを流しているので、マスゴミだと思っていましたが、そのゴミニュースを作り上げる理由が分かったのです。

と言うことで、今回はマスコミがマスゴミと言われている理由を紹介しますね。

マスコミがゴミだと言われる4つの理由

マスゴミ収集車

先ほど紹介した「長谷川幸洋さんと高橋洋一さんのNEWSチャンネル」で詳しく述べられているのは、下記の4つのポイントがマスゴミと言われる所以ですね。

 

  1. 最初にストーリーありきで取材している
  2. なぜ、大変だと煽るのか
  3. 一つの要因でしか考えられない
  4. 政府批判をする

 

この4つから成り立っているマスコミの情報ですが、これって、ゴミだと決められる理由なんです。

では、順に紹介しますね。

最初にストーリーありきで取材している

災害現場

これは、酷いですね。

マスコミは真実を求めて取材をするのではなく、最初からストーリーがきまっていて取材するということです。

 

そう言えば、2019年台風15号の直撃で農家の人が被害を受けた災害ですね。

テレビの報道記者は、その農家に訪れたのですが、被害のことなど取材しないで、県知事や自治体の動きを執拗に聞くだけで帰って行ったということです。

 

もちろん、台風の被害状況など一切放送しなかったのです。

これは、最初からマスコミが決めた県知事批判のニュースに使うための取材だったのです。

 

最近では、評議員会で述べた言葉を切り取ってニュースにしていますね。

それは、オリンピック会長の女性蔑視発言ですね。

 

女性の差別ワードだけを切り取って大きく差別だと騒ぎを広める。

これらは、マスコミは目的があってやっていることです。

 

そして、これは問題だ!と思うことがあります。

それは・・・

マスコミのストーリーに沿った取材をした結果、まったく違っていた・・・つまり、ニュースにはならない事実が浮かび上がったとしたら・・・

取材目的と違っていたということで、ストーリーを打ち切るとふつう考えますよね。

 

ところが、事実とは違う嘘であっても報道することがあるんですね。

これは、デスク(取材を直接統括する責任部署)からの命令なので絶対服従ということです。

 

つまり、でっち上げ記事を平気で広めるのです。

ここが、マスコミではなくマスゴミと言われる理由なんです。

なぜ、大変だと煽るのか

緊急事態宣言

マスコミは、ネガティブな出来事を報道して大変だと恐怖を煽ります。

これが、マスコミの基本スタイルですね。

 

では、なぜ、大変だと恐怖を煽るのか?

それは、恐怖は私たちにとって、いちばん興味を抱くからです。

 

つまり、大変だと騒ぐとテレビや新聞を見てどうなっているのか?

確かめたくなりますよね。

 

また、人の不幸を知ると優越感を抱く人もいます。

つまり、愉快になるということです。

 

なので、マスコミは大変なことばかりニュースに取り上げて報道するということですね。

それも、でっちあげであろうとお構いなしです。

 

そう言えば、スウェーデンという国はコロナ対策をしていないのに感染者が少ないというニュースを流していましたが、別のニュースでは、感染者が増えているというデマ報道がありましたね。

 

さらに、ベルギーでは猫にコロナ陽性が見られたとか・・・

マスコミは本当か嘘かわかりませんが、とにかく、今は新型コロナを煽ることに一所懸命になっていますね。

 

そして、コロナが終息したら、次は別の煽り記事を考えます。

とにかく、大変だと煽るのがマスコミです。

一つの要因でしか考えられない

森加計問題


 

これも、高橋洋一さんが述べていましたが、マスコミは小鳥の脳レベルだということです。

その理由は、真実を知ろうとしないで、ストーリーありきでニュースを組み立てるので、どうしても、一つの要因でしか考えられなくなるんですね。

 

例えば、森加計問題は、元、安倍総理のお友達、そして、安倍昭恵さんと結びつけること以外は考えていないのです。

 

真実を報道するということであれば、こんな単純なストーリーだけではなく、もっと違った事実が出てくるはずだと思います。

政府批判をする

政権批判ニュースの収録

マスコミは概ね左派であり野党の味方なんですね。

今の政権を批判する・・・つまり、自民党を叩き潰したいと考えているように思います。

 

また、◯◯新聞は中国がスポンサーだと言われていますよね。

つまり、親中派なんですね。

 

あの、尖閣を奪い取ろうとしている国がスポンサーだとすると、協力して世論をねじ曲げる活動をしている工作員集団のような新聞社です。

 

ということは、新聞記者ではなく、活動家なんですね。

 

このように、マスコミは政府批判をする活動家の集団のように思いますが、マスコミすべてが左派・親中派とは言えないと思いますが、新聞に書かれていることや週刊誌、テレビやラジオのニュースを見ていると、概ね、政府批判をする活動家の集まりのように思います。

 

そして、次々と不安を煽りますが、煽る要素がなければ手を変え、品を変え煽ってくるんですね。

あなたは、こんなマスコミは必要としますか?

まとめ

今回は、マスコミは、あまりにも酷いと思ったので、マスコミを批判する記事になりました。

というのは、テレビや新聞に書かれていることは、真実だと信じ切っている人は本当に多くいます。

 

とくに、年配者はネットの情報に不慣れなので、テレビの報道を鵜呑みにしているんですね。

そこで、テレビや新聞の情報には真実とは掛け離れたシステムで作られていることを多くの人に知って欲しいと思ったのです。

 

マスコミは利益を最優先にしているので、嘘であろうが何であろうが儲かれば良しとしているんです。

たとえ、マスコミの報道が間違っていても、訴訟がおきない程度であれば、決して謝罪はしません。

 

このようなことが続くと、日本の方向は変えられ、国民に被害をもたらす結果になります。

そんな、ゴミのようなマスコミを信じると、そのうち、どこかの国に占領されるかも知れないのです。

 

未来の子どもたちのことを考えるなら、今のマスコミを一掃することが必要だと思います。

 

今回の記事は下記の情報から書かせていただきました。

 ここがおかしい!日本のマスコミ

マスコミの仕事は政権批判

2031年新聞絶滅

 

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